【買取価格】ルイヴィトンのダウンジャケット

2018年2月1日
ルイヴィトンのダウンジャケット買取価格
  • 商品名
  • ルイヴィトンのダウンジャケット
  • ランク
  • 【 SA 】数回程度使用の超美品
  • 買取価格
  • 120,000円
  • 買取り日
  • 2018年2月1日
  • 備考
  • 【付属品】ダウンジャケット
 買取メモ 

【買取価格】ルイヴィトンのダウンジャケット!SAランク

熊本の質屋 質乃蔵 児玉です。

熊本市内東区のお客様よりルイヴィトン(louisvuitton)のダウンジャケット レディース用ロングコートを高額買取査定させて頂きました。全体的にも使用感も、ほとんどないキレイな状態でSAランクでしたので12万円で買取させて頂きました。

ジャケットなどはシーズンものですので、時期が過ぎてしまうと相場が下がってしまいます。シーズンや為替変動により、ルイヴィトン相場は日々変わります。お気軽に買取価格等お問い合わせください。

熊本県内に住んでいる方で、使っていないヴィトン(louisvuitton)を売りたいな~と思われたらお気軽にどうぞ。

さて、今回はルイヴィトンのダウンジャケットを買取査定しましたので、ヴィトンについての豆知識をお伝えしようと思います。少しでも参考になれば嬉しいです。

ルイヴィトン(louisvuitton)の歴史について

ルイ・ヴィトンはフランスのスーツ職人である「ルイ・ヴィトン」が創立したファッションブランドです。

1859年に、アニエール=シュル=セーヌに最初のアトリエを構えて誕生しました。翌年からヴィトン社は需要が高まり規模を拡大、1867年に万国博覧会で銅メダルを獲得して、ここから世界的な評判を得て飛躍していきます。

1869年にはエジプト総督が、1877年にはロシアのニコライ皇太子がそれぞれ1セットのトランクを発注しました。さらに当時世界的に力を持っていたスペイン国王アルフォンソ12世からも注文を受けるようになり、主にスラブやラテン系の王族に重用されました。

1885年にロンドンに進出、模倣品防止のために「ダミエ・ライン」のデザインが考案されて、1889年のパリ万国博覧会で金賞をもたらしました。1890年に5枚ばねの錠前を開発、1892年にハンドバッグの開始して、創立者のルイの死後に全盛期を迎えます。

1978年には日本の主要都市に店舗がオープン、2001年には時計の展開をスタートさせました。さまざまなデザインが生み出されて、有名人とのコラボレーションも行われて人気を集め、今も商品展開や企業発展といった進化を続けています。

ルイヴィトン(louisvuitton)のダウンジャケットの魅力について

ヴィトンというと日本ではハンドバッグの需要が高く、アパレル関係はあまり詳しくないという人もいますが、服や靴にも力を入れていて、冬場のアウターとして人気のあるダウンジャケットも見逃せないアイテムと言えます。

ヴィトンのダウンジャケットはメンズとレディースがあり、どちらも良質な素材が使われて、縫製もしっかりとしているので、着終わった後に正しくお手入れをすれば長く使い続けることが可能です。アウターとして重要な保温性は抜群、しかも軽くて着心地の良さにもこだわられたつくりなので使い勝手がとても良くなっています。

デザインもシンプルでありながら、スタイリッシュと高級感が混ざり合い、カジュアルファッションもワンランク上の装いに仕上げてくれる効果があるのが特徴です。 ダウンジャケットはおしゃれ感はもちろんですが、機能性が重要になり、保温性に関して重視する人が多くなります。

ヴィトンは見た目のデザイン性だけではなく、機能性や着心地の良さも大切にしているので、温かさとファッションセンス向上の両方を得ることができるのが特徴です。保温性という機能だけではなくスタイリッシュなコーディネートが可能となるので、持っていると使い勝手が良くなります。

ヴィトンと限定コラボしたジャケットは希少価値がある

ヴィトンはほぼ毎年のように限定のコラボ製品が発表されて、話題になっています。

ヴィトン本来のブランドイメージにコラボのオリジナル感が加わると、通常のラインとは異なる奇抜さや特徴が前面に出てくるので独自の魅力商品となるわけです。限定ということもあり、欲しくても手に入らないといった場合が多く、希少価値があります。

限定コラボしたジャケットに「Supreme(シュプリーム)」があり、2017年という近年に発表されたものですが、日本国内でも一躍ブームになり覚えている方も多いかもしれません。国内ポップストアでの販売は予定日よりも一週間も早く全商品が完売しました。

村上隆とのコラボである「モノグラモフラージュブルゾンカモフラージュWフェイス迷彩ジャケット」今でも人気がとても高く、幻と言われています。世界的なアーティストであり、ヴィトンらしさを意識させつつも、村上隆の芸術性が出ているのでよりスタイリッシュで素敵な仕上がりです。

男らしさを主張するなら「フラグメントコラボ藤原ヒロシメンズジャケット」もおすすめで、シンプルな中にヴィトンの主義がしっかりと入り込んでいますが、従来とは全く別のイメージとなっています。

ヴィトンを愛用している有名人とは?

ヴィトンを愛用している有名人は多く、セレブから芸能人、アスリートまで幅広く求められています。

話題のコラボとして注目を集めた「LOUIS VUITTON×Supreme」のショルダーバッグをいち早く手に入れたのはトップブランドのモデルとして有名なヘイリー・ボールドウィンです。

ルイヴィトンxフラグメントのジャケットは日本の俳優やミュージシャンから人気で、斎藤工やエグザイルの面々が着用していました。マツコ・デラックスやKinKiKidsの堂本剛、朝丘雪路、株式会社カウカウフードシステム代表取締役会長のマダムシンコ、ラーメンチェーン天下一品社長の木村勉、宮川大輔などタレント、アイドル、女優、お笑い芸人、メディア露出の高い名物社長など多様な職業の人に人気です。

柏レイソル所属の大津祐樹選手はヴィトンのリュックを愛用しています。ミュージシャンではAAAの浦田直也、三代目JSBの岩田剛典、加藤ミリヤなどもTwitterやInstagramなどでヴィトンの愛用品を見せてくれています。 その他にも少し調べると、数々の有名人が好んで使用していることが分かります。デザイン性だけではなく、機能性の高さも人気の理由です。

まとめ

いかがだったでしょうか?少しでもルイヴィトンを魅力に感じてもらえたら嬉しいです。

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